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ゲット・バック♪ 

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1969年1月30日正午、“サビル・ロウ”、ロンドンの街並に
爆音?が響きました。
ルーフ・トップ・パフォーマンスの始まりでしたね。

ちっこいビートルズが確認できます。

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そして、寄りの画像・・・。

ところで、この“ゲット・バック・セッション”の詳細が書かれた
「GET BACK... NAKED」(藤本国彦著)が12月15日発売される
とネットで知りました。

これは、予約してでも購入すべきと判断し、三省堂池袋本店に
電話をすると、「予約はできますが、15日発売ではない」との
回答でした。

そして、すぐさま発行元の“星雲社”に問合せると、年内発売
できるかどうかという返事でした。

年内購入して、正月ゆっくり読みましょう・・・。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/12/14 Wed. 20:27  edit  |  tb: 0   cm: 2  

ワン・アフター・909♪ 

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ポールが、米誌“Rolling Stone”のインタビュー記事が
紹介されておりました。
いい感じのインタビューでございます。

【ジョンとの関係】
「何ものにも代えがたい。」→これに尽きる。
「ジョンとは幼い頃から同じ環境の中で、同じ影響を受けて一緒に成長してきた。
最初に可愛らしくて純粋な曲を書いた時も一緒だった。」→“ワン・アフター・909”か。

【ジョンと再会した時の事】
ビートルズが解散した数年後に、ジョン・レノンと再会した時のこと、
「彼は僕にハグをしたんだよね。普段はそんなことしないから嬉しかったよ。
彼は『触れ合うことはいいだろ』と言ったんだよね。
『触れ合うことはいい』、その言葉をずっと忘れられずにいるんだ。」
→1974年Santa Monica houseか。

【ヨーコとの事】
レコーディング中に「アンプに腰掛けている」彼女を見て、
「脅されている」ような印象をバンドのメンバーは受けていたという。
「ほとんどのバンドはそういったことを対処できなかったんだ。
なんせ余裕がなかったからさ。」
→ヨーコさん凄すぎ。画像を見るともうビートル・ヨーコですな。

【ヨーコと今の関係】
「友達のよう。」→戦友みたいなものか。

記事は「NME JAPAN」さんより借用しました。
一部割愛しております。

映像は、“Get Back Session”より
う~む、出来つつある感じ。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/08/13 Sat. 18:09  edit  |  tb: 0   cm: 2  

ゲット・バック♪ 

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アップル・スタジオのジョン、ヨーコさん、ジョージ。

いつも言いますが、やはり、ここに日本人のヨーコさんがいるのは
凄いことですね。

後期は、ほぼずっと一緒にいたわけですから。

もう、伝説ですね・・・。

さて、ジョンが着ているルーフ・トップで着用した毛皮は、
屋上のあまりの寒さに、ヨーコさんの毛皮を借用したとの
ことですが、なんだかずっと自分の物のように着ている感じがしてます。

画像のように、ジョンが毛皮を返さないから、ヨーコさんは
ついにオニューを購入したのかどうなのか・・・。

それだけの話です・・・。

ジョンがリード・ボーカルの“Get Back”。

ほぼ、出来上がっていますね。

“ちょっと、俺に歌わせてくれよ”のノリで演ったのかな。

やっぱり、ポールの曲はポールか・・・。



category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/08/03 Wed. 20:29  edit  |  tb: 0   cm: 8  

レット・イット・ビー♪ 

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“beatlesfan uploader”さんより、“Let It Be”の映像が公開されました。
「ビートルズ1+」のもののようで映像が大変綺麗で気持ちいい・・・。
音もいいですね。

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これは1969年1月31日、アップル・スタジオで収録されたもの。

映像が綺麗で新発見盛り沢山ですね。

ジョンがGジャンを脱いでたり、ピアノの下にカジノが無造作に置いてあったり、
ピックガードの無いD28があります。
ジョージが煙草をマイクに挟みながら吸っていたり等。

音と映像はシンクロしてないようですが、それでもこんな映像を
見られるのは凄いことです。

それにしても、ビートルズの映像に写っているなんて。
ヨーコさんはやっぱり凄いわ・・・。


category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/06/12 Sun. 11:15  edit  |  tb: 0   cm: 2  

アクロス・ザ・ユニバース♪ 

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画像は、ゲット・バック・セッションも、アップル・スタジオに
場所を移し、“ビリー・プレストン”の参加により場が和んできたところ・・・。

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ニール・アスピノールにより、カメラマンの“イーサン・ラッセル”が
つれてこられ、セッションの模様が撮影されました。

ほぼ同じ時間に撮影されたと思われる3枚の画像。

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で、これがアルバム“Let It Be”のジャケット表面に
使われた画像ということですね・・・。

映像はトウィケナム・スタジオでの、ゲット・バック・セッションより、
“Across the Universe”。

ポールがハモッていて、ダビング無しの生演奏バージョン。

ネイキッドでいいねぇ・・・。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/05/26 Thu. 20:01  edit  |  tb: 0   cm: 2