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あるがままに♪ 



以前紹介した、1969年1月31日、アップル・スタジオで
“The Long And Winding Road”のレコーディングの映像がありましたが、
同日、“Let It Be”もレコーディングされました。

その時の映像ですが、音声はシンクロしていませんが、
コーラスと、時折聞こえるジョンの声で臨場感は有りです・・・。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2017/07/02 Sun. 18:54  edit  |  tb: 0   cm: 2  

もといたところに戻れ♪ 

Screen Shot 2016-02-10 at 11.42.09

映画“Let It Be”のエンディングシーン。

そして、ジョンの最後のセリフ“バンドを代表してお礼を申しあげます。
これでオーディションに受かるといいんだけど・・・。”

最高のセリフですね。

ポールも頑張っていたけれど、ジョンも別の意味で頑張ってました・・・。

割ときれいな映像・・・。

“Get Back”

category: レット・イット・ビー

Posted on 2017/06/16 Fri. 21:43  edit  |  tb: 0   cm: 0  

長くて曲がりくねった道♪ 

original_535.jpg

1969年1月31日、ルーフトップ・パフォーマンスの翌日、
アップル・スタジオで“The Long And Winding Road”のレコーディングが
行われました。
画像は、お馴染みのもの。

tumblr_lfvbn8uAMY1qcjl1ro1_500_zps3ea8639d.jpg

ポールが歌っているピアノの下ではヨーコさんが寝て
いたんですね。なにしろ、ずっとジョンの傍にいたから・・・。

ジョンの横にはヨーコさんが居たのは知ってたけれど、
中学生当時の自分は、情報も少なく、ヨーコさんは外人みたいな
ものでしたが、このごろ思うのは日本人として凄い人だなと
あらためて思います。

当時の情報と同じく、映像も見づらかったものが、時代が
新しくなるとリストアされて綺麗になり、当時の状況が現代の
ように甦るのが面白いです・・・。

“The Long And Winding Road”の美しい映像が公開されてました。
バージョン違いかな。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2017/06/09 Fri. 20:49  edit  |  tb: 0   cm: 2  

ゲット・バック♪ 

beatles-rooftop-1.jpg

1969年1月30日正午、“サビル・ロウ”、ロンドンの街並に
爆音?が響きました。
ルーフ・トップ・パフォーマンスの始まりでしたね。

ちっこいビートルズが確認できます。

beatles-rooftop74.jpg

そして、寄りの画像・・・。

ところで、この“ゲット・バック・セッション”の詳細が書かれた
「GET BACK... NAKED」(藤本国彦著)が12月15日発売される
とネットで知りました。

これは、予約してでも購入すべきと判断し、三省堂池袋本店に
電話をすると、「予約はできますが、15日発売ではない」との
回答でした。

そして、すぐさま発行元の“星雲社”に問合せると、年内発売
できるかどうかという返事でした。

年内購入して、正月ゆっくり読みましょう・・・。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/12/14 Wed. 20:27  edit  |  tb: 0   cm: 2  

ワン・アフター・909♪ 

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ポールが、米誌“Rolling Stone”のインタビュー記事が
紹介されておりました。
いい感じのインタビューでございます。

【ジョンとの関係】
「何ものにも代えがたい。」→これに尽きる。
「ジョンとは幼い頃から同じ環境の中で、同じ影響を受けて一緒に成長してきた。
最初に可愛らしくて純粋な曲を書いた時も一緒だった。」→“ワン・アフター・909”か。

【ジョンと再会した時の事】
ビートルズが解散した数年後に、ジョン・レノンと再会した時のこと、
「彼は僕にハグをしたんだよね。普段はそんなことしないから嬉しかったよ。
彼は『触れ合うことはいいだろ』と言ったんだよね。
『触れ合うことはいい』、その言葉をずっと忘れられずにいるんだ。」
→1974年Santa Monica houseか。

【ヨーコとの事】
レコーディング中に「アンプに腰掛けている」彼女を見て、
「脅されている」ような印象をバンドのメンバーは受けていたという。
「ほとんどのバンドはそういったことを対処できなかったんだ。
なんせ余裕がなかったからさ。」
→ヨーコさん凄すぎ。画像を見るともうビートル・ヨーコですな。

【ヨーコと今の関係】
「友達のよう。」→戦友みたいなものか。

記事は「NME JAPAN」さんより借用しました。
一部割愛しております。

映像は、“Get Back Session”より
う~む、出来つつある感じ。

category: レット・イット・ビー

Posted on 2016/08/13 Sat. 18:09  edit  |  tb: 0   cm: 2